間食したくなったときの対処法|無意識に食べないためにやっていること

ダイエット

間食したくなったときの対処法

間食を減らそうと思っても、
気づいたらお菓子に手が伸びていることはないでしょうか。

私も実際に

・仕事終わり
・食後に一段落したとき

このタイミングで、
無意識に甘いものを食べそうになることがよくあります。

今回は、そんなときに
実際にやっている対処法をまとめました。


食べそうになるタイミングを知る

まず大事だと感じたのは

👉 「いつ食べたくなるのか」を知ること

でした。

私の場合は

・仕事が終わって気がゆるんだとき
・食後に「もう少し何か食べたい」と感じるとき

このタイミングが多いです。

このパターンが分かるだけで、
少し冷静に行動できるようになりました。


一度止まるだけでも変わる

一番効果を感じているのは

👉 一度止まること

です。

お菓子に手を伸ばしそうになったときに

「今、本当にお腹が空いている?」
と一度考えるようにしています。

これだけでも、

・そのまま食べる回数が減る
・無意識の行動に気づける

ようになりました。


少し時間を空けてみる

それでも食べたいときは

👉 少し時間を空ける

ようにしています。

・5分だけ待つ
・別のことをする

これだけでも、
意外と「食べたい気持ち」が落ち着くことがあります。

特に

・スマホを見る
・軽く動く

など、気をそらすと効果的でした。


どうしても食べたいときは我慢しない

完全に我慢しようとすると、
逆にストレスになってしまいます。

そのため

👉 どうしても食べたいときは食べる

ようにしています。

ただし

・量を少しにする
・回数で調整する

この2つだけ意識しています。


ダイエットは習慣を変えること

ダイエットというと
体重ばかり気になってしまいますが、

今回感じたのは

👉 習慣を変えることが一番大事

ということでした。

私の目標は

・1ヶ月で−1kg
・最終的に50kg

です。

そのために

・無意識の間食を減らす
・食べるタイミングに気づく

この2つを意識して続けています。


まとめ

間食したくなったときの対処法として

・食べるタイミングを知る
・一度止まる
・少し時間を空ける
・どうしても食べたいときは調整する

この方法を実践しています。

まだ完璧ではありませんが、
無意識で食べる回数は少しずつ減ってきました。

無理に我慢するのではなく、
できることから少しずつ続けていきたいと思います。

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